あなたをかなえる美バランス・ライフ PowerWomen×MetLife メットライフ生命

乳がん検診に行こう。Project

輝く女性を応援したい!
メットライフ生命の想い

女性起業家の全国ネットワークPowerWomenとメットライフ生命の人生の「もっと」を応援したいという想いが共鳴しコラボしている『あなたをかなえる美バランス・ライフ』 家族や仕事を優先し、自分のことはつい後回しにしてしまいがちな働くママ達にこそもっと自分の体に向き合う機会をもってもらいたい…そんな想いからメットライフ生命の女性を応援するプロジェクト「Lucy’s」のサポートを受け、3人のPowerWomenと「乳がん」について考える機会を設けました。

大切なものを守りながら、想いを実現  働くママだからこそ、乳がん検診を!

家族や仕事を優先し、自分のことはつい後回しにしてしまいがちな働くママたちにこそ、
より自分らしく輝くため、より充実した人生を送るために自分のカラダと向き合ってもらいたい。
決して遠い世界の出来事ではなく、
身の回りで耳にすることも増えてきている「乳がん」について、検診の受け方や意味を考えてもらうきっかけにしてほしい。

そんな想いで、「働くママ」である3人のPowerWomenが
実際に受診した乳がん検診から「気づいたこと」を意見交換する座談会を実施しました。

自分自身のカラダと向き合うことは、おしゃれやメイクをするのと同じくらい身近なこと。
「気づくこと」「知ること」でポジティブな受け止め方ができる、正しく知ることが何よりの予防策になる、私たちはそう考えます。

PowerWomen、放射線技師とメットライフ生命からのメッセージを受け取ってください。
きっと、乳がん検診があなたの「もっと」を叶えるきっかけになるかもしれません。

「乳がん検診に行こう」座談会

現役検査技師(聖路加国際病院 診療放射線 小山 智美 技師)が答えるQ&A

宮本直美 PowerWomenプロジェクト代表株式会社コッコト代表取締役。女性が自然体で活躍できる社会作りをめざし、講演、講座、イベントなどを通じて、在宅ワークや起業のサポートを行う。シングルマザーで二児の母。
福島由美 株式会社由美プロ代表取締役。一般社団法人日本インプレッションマネジメント協会代表理事。青山学院大学地域社会共生学部非常勤講師。イメージコンサルタントとして全国各地で研修・講演活動を行う。二児の母。
星名弘恵 ベビーと女性のボディバランス研究会~Futurestyle~代表。ボディバランススタイリストとして美と健康をテーマに活動。10年間で延べ9万人以上へのレッスン指導を行うほか、講演、雑誌掲載など幅広く活動。一児の母。

※本座談会の記事は、聖路加国際病院でマンモグラフィ検診を受けた体験に基づいております。なお、同病院では乳がん検診は人間ドックでのオプションメニューとなります。

Q

『働くママ』として活躍されているみなさんの日頃の生活でのお悩みをお聞かせいただけますか?

宮本

宮本:悩みは時間が足りないということですね。多くの方に関わってもらう事業をしているので、自分の都合を優先しにくいのですが、家には「ママ」と抱き着いてくるかわいい子供たちがいる。優先順位というかバランスが難しいです。万が一の場合、子供をどうするかはある程度考えていますが、会社のほうは…。事業は社員がしっかりしているので大丈夫。でも、資金繰りや後継については万全とは言えません。

福島

福島:私も会社を経営していますが、1人でやっているので宮本さんのような心配はないものの、代わりのきかない仕事なので、自分や子供の健康が仕事に即影響します。先日、子供が入院してしまい、大学の授業も休講せざるを得ませんでした。来年はもっと仕事をセーブしなければと少し反省しています。夫も似たような職業なので、万が一の時のために、保険や貯金、子供たちのことについては、ある程度準備しています。

星名

星名:私は、高校2年生になる娘が幼稚園の年長のころ今の活動に出会い、小学1年生になった時に本格的に活動を始めたのですが、私が健康に気をつけるようになったら、病気がちだった娘もどんどん元気になりました。私自身の健康のことで仕事に影響がでたのはこの11年で2度、40歳を過ぎてからです。健康を謳っていることもあってちょっと反省していますが、どんなに気を使っていても、40歳過ぎるとガタガタってくるんです。そんな時に、みなさんが焦らず対処できるようにと、いま自分の実体験を生かした新しい事業の準備をしています。

Q

働くママが忙しいのは、やはり共通ですよね!みなさんは普段健康のためにどんなセルフケアをしていらっしゃるのですか?

宮本「寝る、食べる、自然体!」 福島「時短と『キラキラハッピー』!」 星名「1週間のうちでバランスをとる!」

宮本

宮本:眠くなったら寝る、おなかがすいたら食べる。いつも自然体を意識しています。子供とお風呂に入り、食事をして10時くらいには寝る。そうすると否応なしに2時、3時に目が覚めて、早朝から仕事を始められます。子供の時間に合わせた生活は、健康にもよいように思います。ジムに行くなどの時間はとれないので、生活のリズムを崩さず日常を送ることを心がけています。

福島

福島:私は、時短と「キラキラハッピー」のマインドです。仕事場へのアクセスを優先して引っ越したり、自宅にいちばん近い保育園を選んだり、タクシーを使ったり。時短で疲れない工夫をしています。「キラキラハッピー」は私のモットーで、いつも楽しくいられるよう笑顔を絶やさず、細かいことは気にしません。いっぱい寝て、おいしいものを食べて、ストレスを溜めずに過ごしています。大好きなケーキは2日に1回くらい、アイスは毎日食べています。

星名

星名:私は1週間のうちでバランスをとるようにしています。家庭と仕事5:5の生活をめざしているので、きちんと食事を作れなかったら、その前後の日は、しっかり作るというように。そして、好きなものを食べて、好きなものを飲んで、生活を楽しむようにしています。

Q

日本人の乳がん発症率は年々増加し、今では女性に発生するがんとしては最も多い病気とも言われています。「乳がん」に対して、みなさんはどのようなイメージをお持ちでしょうか?

宮本

宮本:自分は胸が小さいので乳がんにはならないようなイメージをもっていたのですが、間違った認識だとわかりました。親戚にも乳がんを患った人がいないので、自分とは無縁のような感じがしていましたが、最近、芸能人の乳がんも話題になったりして、自分自身もなるかもしれないという可能性を考えるようになりました。

福島

福島:私は、中学からの親友を32歳で乳がんで亡くしました。会社の定期検診も受けて異常なしの診断だったのに、その半年後に末期で余命宣告を受けたのです。私の開業日に病床から「初心」の花言葉とともにお花を贈ってくれたのですが、その2か月後、天国に旅立ちました。それからは毎年、乳がん検診に行っています。彼女のようなケースもありますが、検診による早期発見で治る方もたくさんいます。1人でも多くの方に「乳がん検診に行こう」と思ってもらえればと、日頃から親友の話を通して乳がん検診の大切さを周囲にお伝えしています。

星名

星名:私の生徒さんにも乳がんを発症した方がいらっしゃるし、娘が幼稚園の頃からの大切なママ友達も一昨年乳がんで亡くしました。初めて乳がん検診に行ったときも一緒だったので本当に悲しくて…。乳がんは、助かるがんでもあるけど、亡くなるがんでもあります。娘たちは今も仲良くしているので、私も親代わりとしてその子の成長を見届ける気持ちでいますが、子供を置いて亡くなるなんて、親として本当に悔しいことです。乳がん検診で早期発見することで、少しでもそんな思いをする方が減るといいなと思っています。

Q

乳がん検診と言えば「マンモグラフィ検診」
「痛い」「恥ずかしい」などネガティブなイメージが強い検査…
みなさんにも検診を受けていただきましたが、いかがでしたか?

宮本「痛みも恥ずかしさもなく、受けてよかった!」 福島「前回痛くて不安だったけど、今回は痛みもなく大丈夫だった!」 星名「女性技師さんのおかげで痛みも気にならなかった!」

宮本

宮本:人間ドックは毎年受けていたものの乳がん検診は実は初めてで、どんなふうに検査されるのかと思っていましたが、痛みもなく、恥ずかしさもなく。検診前は見つかったらどうしようという気持ちでしたが、問題なかったので安心でき、受けてよかったです。今回、乳がん検診を含めた人間ドックを受けたことで、加入している経営者保険の見直しをしようと思ったり、加入していることを社員に伝えたり、万が一のときのことを今までより真剣に考えるきっかけになりました。

福島

福島:私は以前受けた時に痛かったので不安があったのですが、ベテラン技師さんのおかげか、まったく痛みもなく、検診はあっという間に終わりました。うちはまだ子供が小さいこともあって、今回の検診と座談会への参加で、定期的に検診やドックを受け自分の体と向き合う必要性を痛感しましたし、ストレスを溜めずに明るく笑顔で過ごすことの大切さにも改めて気づかされました。

星名

星名:私は、先ほどお話しした亡くなった友達と初めて乳がん検診に行った時、若い男性技師だったので恥ずかしさもあったのですが、今回の検診は女性で、検診中は常に絶妙のタイミングで声をかけてくださり、痛みも気にならないうちに終了しました。今回の検診後、主人に内緒で加入していた保険の証書のありかを娘にだけ伝えました(笑)。

宮本

宮本:アジア人は乳がんを見つけにくい胸だと聞きました。※
乳腺が濃くてマンモグラフィ検査だけでは見つけづらいためエコー検査との組み合わせがいいとか…。
今後はエコー検査との組み合わせ検査にもチャレンジしてみようと思います。

※高濃度乳腺(デンスブレスト)といい、50代未満のアジア人女性の80%近くがそのような特徴を持っていると言われています。

受診経験があっても、検診を受けたことでみなさんの気持ちや印象に変化があったようです。

Q

みなさん結果は「異状なし」。
ママが健康でいることの大切さってなんでしょう?

宮本

宮本:私、子供の前では精神的に強い母でいたいんです。それに私の場合は、事業をきちんとすることが家族を守ることにつながると思うので、そのためにも体が健康であることはすごく大事です。仕事の面では、女性が自然体で活躍できる社会の普及を目的に活動していますが、まだ会社創設から8年。めざすような社会になるには20年はかかると思うので、それを見届けたいなと。日本が変わっていくのも子供が成長するのも見てみたい。そのためには健康でいなくてはと思います。

福島

福島:私は40歳までに2人目が欲しいという願いが叶いました。どんなに願っても授からない方もいます。小さく生まれてしばらくNICUにいた娘も元気に成長してくれています。こんな幸せを与えてくれる家庭が何より大切です。仕事では代わりがききませんし、下の子もまだ1歳になったばかり。年上の主人は高血圧なので減塩食を作って健康管理をしています。大切な家族を守るためにも、仕事のためにもやっぱり自分が健康でいなければと思います。

星名

星名:元気でないと好きなものも食べられないし、好きな所へも行けないし、仕事もできないし、美しくもいられません。家族だって守れません。私は健康が仕事に直結しているので、ママたちが自分の体を大事にすることが家族の幸せにつながるということを、自分の活動を通してお伝えしていきたいですね。

Q

なぜ乳がん検診が必要なのでしょうか?

宮本

宮本:女性の生き方は、子育てや介護も含め多種多様です。そういうものを楽しみつくすことで、周りにいる男性や社会も明るくなるような気がするので、そのためにも健康な体でいてほしいですね。早期発見で治る見込みが高い乳がんの検診は、ぜひママたちに受けていただきたいと思います。

福島

福島:自分はいつ死んでもいいと思っていても、必ず自分を愛し、必要としてくれる人がいます。元気で長生きするためにできることはいろいろありますが、まず、私自身が乳がん検診を受けることで、周囲の方も大切さに気付いてくれて、またその人が…というふうに、どんどん広がっていけばと思います。愛する方々のために、ぜひ乳がん検診を受けてもらいたいですね。

星名

星名:乳がんの発症率が高まっているのは、検診率があまりあがっていないことも関係しているのではないかと思うんです。検診することで発症した乳がんが100%治るわけではありませんが、たとえ80%の確率だとしても、よくなる可能性があるのですから、ぜひ検診を受けて、元気な体で長生きしていただきたいと思います。

Q

最後に「仕事」「家庭」「体」。
みなさんの優先順位をお聞かせください!

宮本「仕事>家庭>体です!」 福島「家庭>体>仕事ですね!」 星名「体>家庭>仕事!」

ありがとうございました

Summary

「乳がん検診」とは乳がんを見つけるためだけの検査ではありません

「忙しい生活の中に自分のカラダと向き合う時間をつくることができる」
「自分の体のこと、家族や仕事のことを考えるきっかけづくりになる」
そんな前向きな思いがお話を通して伝わってきました。
受診することで「万が一」と真剣に向き合う…少し不安になるかもしれませんが、だからこそ日々の健康・生活への感謝と意識も高まるのかもしれません。

「健康」は大切なものを守る、思いを実現するための土台になります。
仕事、家庭、体どれが一番であっても、それを守るためには、ママの健康管理が必須です。日々のケアや心構えに加え、定期的な乳がん検診が何よりも有用です。

検診率が上がらない「乳がん検診」
時間がない、痛い、面倒くさいというネガティブな理由も聞かれますが
あなたのカラダを大切に思ってくれている人がいます。

自分のために、大切な人のために
ひとりでも多くの女性が乳がん検診を受診するためには
私たちひとりひとりのポジティブな声掛けが何よりも有用なのではないでしょうか。

さぁ、あなたも「笑顔」で乳がん検診を受けてみませんか?

乳がん検診について

「子育て期」だから知りたい!乳がん検診のリテラシー向上!

現役検査技師(聖路加国際病院 診療放射線 小山 智美 技師)が答えるQ&A

Q

妊娠、授乳中は乳がん検診を受けてもいい?

A

卒乳後6か月はお勧めしていません。

乳腺が発達しており検診精度が下がる可能性があるからです。

Q

妊娠&授乳期間を考えると2年近くは乳がん検診を受けないほうがいい?(※しこりなどの異常が無い場合)

A

結果としてそのようになります。

この間の検診精度は下がる可能性が大きいです。どうしても検診を受けたい場合はエコー(超音波)検査との併用、単独エコー等ありますが検診精度の低下は否めません。しこりなどの異常が無い場合は計画的に妊娠前と卒乳後6か月経ってからの検診を受けられるといいですね。
※触診でしこりなどの異常を感じられた場合には、妊娠中でも病院へご相談ください。

Q

授乳期に感じる胸の痛み。乳がんでは…?

A

痛いから乳がんというわけでもありません。

授乳期は乳腺炎の場合も多いですし、痛いから即乳がんというわけでもありません。様子を見てみることも大事で、長く痛みが続くようなら病院に相談してみるのもいいと思います。
自己触診してみることも有用ですよ。

Q

自己触診の方法が合っているかわからない…

A

「問題のない状態」を把握するためは検診を受けた日の胸の状態、触った感覚を知っておくことがとても大切です。

たまに触ってもわからないので定期的にチェックすることをお勧めします。たとえば毎月、自分の誕生日と同一日とか生理が終わったタイミングなど、チェック日を決めて自分の胸の状態を確認してみてください。
毎日お風呂でタオルを使わずに手で洗うことも有用ですね。
乳がんは唯一、自分で触って見つけることができるがんです。
しこりがあったり、乳頭から血液が混じったような分泌物があった場合は病院で診察を受けることをお勧めします。

Q

マンモグラフィ検診が「痛い」という人もいれば、「痛くない」という人も。何が原因?

A

ホルモンバランスで痛みの感じ方もかわってくるようです。
一般的に生理前は痛みを感じやすくなっています。

乳房の大きさや、乳腺が多い・少ないというのは痛みとはあまり関係がないようですが、同じ人でもその日のホルモンバランスで痛みの感じ方も変わってくるようです。また、一般的に生理前は痛みを感じやすくなっています。
機械で乳房を挟みますので「まったく痛くない」ということはないでしょうし、強張ったままの状態だと痛みを感じやすいのでは?と思っています。
ただ、実際に痛いといっても乳房が挟まれて痛いのか、脇の下が装置に当たって痛いのか、皮膚が引っ張られて痛いのか、痛みの種類もいろいろです。
私たち放射線技師も、小さな異常でも発見したいという思いで検査に挑んでいますので、受診される方とコミュニケーションをとり、協力しながら信頼関係を築くことがとても重要であると思っています。
痛い場合、どこが痛いのか遠慮なく伝えてくださって構いません。技術的に解決できることもあります。リラックスして検診をお受けください。

Summary

聖路加国際病院 診療放射線
小山 智美 技師からのメッセージ

定期的に検診を受けて、自分の体に意識を持つことが大事です。

「私は乳がんにならないから大丈夫」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、ご自分のためだけでなく、ご家族やご自分の周りの方のためにも乳がん検診を受診してください。
前向きな気持ちで検診を受けるためにも、信頼できる病院選びも大切ですね。
乳腺外科であれば専門医やマンモグラフィ専門の技師もいますし、男性技師だと恥ずかしいという場合は病院へ問い合わせて事前に女性技師の存在を確認することもできます。

あなたのために、そしてあなたを取り囲むすべての方のために、
技師も一緒に皆さんの体に寄り添います。
一緒にあなたの体に向き合っていきましょう!

大切なものを守るために、あなたができること

◆自分の体と向き合う時間をつくろう

乳がん検診・自己触診を習慣にしよう!

◆乳がん検診の大切さを周りの人にも伝えよう

身近な人からのメッセージで変わること、気づくことがある!

Message From MetLife(メットライフ生命)

「内面も外見も美しくありたい。
自分の趣味や特技を活かした仕事で自分らしく活躍したい。
母親としての愛情あふれる美しさ、マネーについての豊かな知識からくる知的な美しさを兼ね備えたい。
それは、すべての女性があこがれる美バランス・ライフ。」
内面も外見も美しくありたい。自分の趣味や特技を活かした仕事で自分らしく活躍したい。母親としての愛情あふれる美しさ、マネーについての豊かな知識からくる知的な美しさを兼ね備えたい。それは、すべての女性があこがれる美バランス・ライフ。

パワフルな女性起業家全国ネットワークのPowerWomenと
メットライフ生命の“人生の「もっと」をかなえる応援がしたい”という思いが共鳴して、
コラボ企画「あなたをかなえる美バランス・ライフ」が発足しました。
パワフルな女性起業家全国ネットワークのPowerWomenとメットライフ生命の“人生の「もっと」をかなえる応援がしたい”という思いが共鳴して、コラボ企画「あなたをかなえる美バランス・ライフ」が発足しました。


メットライフ生命は、世界で約150年、日本で40年以上の歴史があります。米国での創業は1868年(日本では明治元年)。日本で初めての外資系生命保険会社として1973年に営業を開始。外資系生命保険会社として最も長く営業しています。常にお客様に寄り添いお客様の夢や悩みに耳を傾けてまいりました。
メットライフ生命では女性のお客様たちがいつも元気に美しく、ご自身の人生を楽しめるように、「もっと」をかなえて輝けるようにと願い、女性ならではの視点をもって女性のお客様にもっと寄り添えるよう、女性社員たちによるアドバイザリーグループ「Lucy’s」を設立いたしました。(2015年2月発足)
自分らしく輝ける仕事を持ちながら家事・育児と頑張るPowerWomenたちに、女性ならではのカラダの変化を理解しますます輝き続けることができるように、乳がん検診をもっと日常の当たり前のこととして、ポジティブに考えてもらうきっかけづくりになればという想いから、今回の企画をサポートしております。
みなさまひとりひとりがますます健やかに輝いた人生を送れますよう、Lucy’sは応援しています。 

メットライフ生命Lucy’s

メットライフ生命Lucy’s


4人のPowerWomenが見つけた「美バランス」とは? あなたをかなえる『美バランス・ライフ』~家族・仕事・お金の両立をかなえる人生のバランス術~パワーウーマン×メットライフ生命 PowerWomenが見つけた「美バランス」取材記事はこちら

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